書評

2018年本屋大賞受賞作『かがみの孤城』(辻村深月 著)を読んだので感想、レビューを書いていきます。ネタバレもあるので注意してください。ジャンルはファンタジーミステリー。幾重にも重なる謎。読み終わって来てから見える彼らのつながり。何度も読み返したくなるそんな作品です。
チーム開発実践入門 という書籍を読んだのでレビューします。新卒2年目のときに読んだ書籍で、チーム開発ができていなかった現場で非常に参考になった書籍です。 実践入門というだけあって、実際の現場でもすぐに取り入れられるような内容もあり、積極的に取り入れていっていました。
2016年上半期 第155回芥川賞受賞作『コンビニ人間』(村田沙耶香 著)を読んだので読書感想文を書きました。初めて読んだ芥川賞受賞作です。芥川賞の作品は一度は読んでみたいと言うのと、『コンビニ人間』というタイトルが気になり手にとって読んでみました。
第21回電撃小説大賞メディアワークス文庫賞受賞作 『ちょっと今から仕事やめてくる』(北川恵海 著) を読んだので読書感想文を書きました。 仕事をやめたいと思ったことはありますか? 私は日頃から「仕事をやめたい」と思うことが多いです。 そんな私の目を惹くタイトル本を見つけた。 『ちょっと今から仕事やめてくる』この強烈なタイトルが気になり思わず手にとって読んでみました。
2016年本屋大賞受賞作「羊と鋼の森」(宮下奈都 著)を読んだので読書感想文を書きました。「羊と鋼の森」は2018年には映画も公開されています。